バス釣りのワームを通販でいろいろ

バス釣りのワームは通販でも見れるし、
ランキングとかオススメがあるのでそちらのほうが買うのは便利だったり。

ただ、手に取って見るというのが出来ないので、
ルアーやタックル、ロッドなどなどいろんな道具を見る時に
一緒に見ちゃうことが多いかな。

いつも仕掛けに使っているワームがなくなると通販で買ったりも出来ますが・・・

茨城とか東京とか地方、地方によってポイントっていうか、
オススメの川であったり湖ってあるかと思いますが、
なかなか行きたいところに行けないっていうのもありますよね。

岡山と宮城とか、広島と福島とかじゃ遠すぎますもんね。


本当にバス釣りが好きな人になると、
それぐらいであれば遠征と称して行ってしまうのですかね?

夏休みとかであれば行けなくもないですが、
これから秋、冬っていうのは難しそうだな・・・


バス釣りしていると、いろんなタイプの人に出会いますけど、
チューニングや改造が好きな人いますよね。

フロッグやルアーを調整して自分なりのアクションや
動かし方を追求しているっていうのは
ちょっと憧れるところでもあったりします。

逆にシマノなどメーカー品はそのまま使用して
正攻法でチャレンジする人もいるし、
中にはひたすら安い道具だけをそろえて低価格で
チャレンジする人っていうのもいるようですしね。

それを見ているだけでも、釣りってなかなか楽しいというか、
そのためには値段っていうのや、
元がどういったものかっていうのが分からないとなんですけどね。

バス釣りと秋の味覚

バス釣りと秋の味覚って関係なさそうですが、
動画とかを見ているとバス釣りしている脇でサンマとか羨ましそう。

ワームの仕掛けとかロッドの使い方とか
そっちのほうが気になったりして。

ブログでも紹介されていることもありますが、
バス釣りならそれだけっていうわけでなくて、
いろいろ出来るとみんなで行けますよね。

初心者でもバス釣りだけじゃなくて、
他にもいろいろやるよ~っていうのであれば
入りやすいのでは?


もちろん専門用語は使わないとか、
ロッドやライン、リールは準備してあげたりなどなど必要ですが。


といつの間にか、バス釣り人口を増やすための手段になっていましたが、
秋は夜は冷えてくるので、夜とか早朝も厳しいですよね。

日中は良いのですが。野池などでも
朝方や夜はあまり見なくなるんじゃないのかな。

川とかでもポイントが微妙に変わってきて、
今までのポイントが釣れないということもあるようですし、
最新の情報って言うのは常に集め続けないと。

道具とかもルアーやワームなどあれからこれからと持ち運べないので、
厳選する必要はあるんですよね。

竿ぐらいであれば、年間通して、同じで良いとは思いますが、
ルアーやワームってなればそうはいかないし、
仕掛けの種類っていうのも使い分けていかないとなって思ったりはします。

ラインの結び方って言っても、
そんなにいろいろ知っているわけではないので、
結局、太さやカラーが気分しだいで変わるぐらいではあったりするのですが。

バス釣りの秋のルアーのポイント

バス釣りで秋のルアーのポイントってなんでしょう?

動画とかでも説明されているかもしれませんが、
そもそもワームだったり、フロッグだったり、
ルアーだったりと数が多いですよね。

しかも、それらを使って仕掛けを作り出すというのは
ブログを見ていてもそうですが、
初心者にはなかなか難しい世界。

ラインやロッド、リールでさえ
違いが分からなければまだまだってことかな。


というか、秋が涼しくなってきて
バス釣りには良い季節ですよね。

夜はちょっと寒いし、朝は冷えますけど、
のんびり出来るっていうのは秋が一番かなと。

野池に行ったりすると、誰がやっていたりもしますが、
そういった時にポイントが埋まっていたり、
相手が釣れているのに釣れないとちょっと悔しかったり。

これって勉強するためのキッカケになるのですが、
どうしても最新の道具ばかりに目がいきがちなんですが、
ランキングで上のものも良いですが、
古くても本当にオススメされているもののほうが
つれたりするのであないのかなって思います。


付け方が簡単とか、アクションがしやすいっていうのは、
大事な要素なので、仕掛けの種類や作り方も大事ですが、
まずは自分に合った仕掛けっていうのを
見極めるのが大事かなって思います。


もちろん、その池や川には合わないと意味がないので、
東京の多摩川とか、大阪の何とか池にはコレっていうデータも
大事なことには変わりないかと思いますし、
それも立派なデータっていうものになるかと。

バス釣りは夜明けに勝負

バス釣りを夜明けからやるっていうのは効果的でしょうか?

分かりませんね・・・


夜釣りっていうのは釣りでは定番だと思うのですが、
夜間にバスが動くのかっていうのは分からなくて、
スピナーベイトにロッドをかついで行ってみても良いのかな。

なかなかバス釣りって夏なら良いですが、
秋だと暗くて、野池にたたずむっていうのも怖いですよね。

時間帯にもよりますが、
あまりにも夜中は避けたほうが無難か・・・朝方とかね。


もちろん夜釣りが出来るのであれば、
それなりのルアーだったり、
それなりのワームっていうのが必要なんでしょうけど、
リールとか竿選びっていうのは基本、何でも良いかなって。

海釣りもそうだったけど、ある程度の条件が合っていれば、
道具っていうのは腕でカバーかなって思ったりもします。

長さとかは大事かもしれませんが、
激安のを買ったりすると値段相応だったりしますからね。


こだわりたいのであれば、
それなりに通販とかお店とかでオススメだったり、
ランキングなどを見て買うのが間違いないんでしょう。

ラインなんかも消耗品とはいえ、
すぐに切れてしまうようなものだとあまり楽しくないので、
安いものだと言って飛びつくのは危険かな。


個人的にはこういった消耗品こそある程度のお金は
かけるべきだと思っていたり。

太さとかカラーとか選ぶ要素っていうのも
案外いろいろあったりするので、
こだわり始めるとキリがないよっていうのも実はあったりするんですけどね。

バス釣り用語のドリフトって?

バス釣り用語のドリフト、これは用語では初めてであった言葉ですかね。

ルアーとかロッド、タックルなんていうのも用語っていえば、
用語なんでしょうけど、そういった言葉っていうのは
初めから知っていた部分もあったので。

ドリフトぐらいであれば知らなくても良さそうですが、
ストラクチャーとかハンプっていうのは
どこを狙ったら良いか教えてもらう時に
ポイントの説明する際に出てきたりしますからね。

まったく分からず、ハンプのところに投げ込めば怒られますわな・・・


いろんな用語があるので、知らなくても釣り方とか
仕掛けの作り方っていうのがしっかりしていれば、
それはそれでありなんでしょうけどね。

野池でも大きな琵琶湖のような湖でも、
千葉でも広島でも釣れれば何でもバス釣りってね。


ただ、狙ったように釣れるっていうのも面白さのだいご味ではあるので、
仕掛けの種類を覚えたり、ダウンショットや
ネコリグを使いこなしてみたりっていうのもやはり楽しいですね。

まずは、ルアーやラインの結び方であったり、
選び方であったりからのスタートにはなりますけど、
最初は何をやっていても楽しいんですよね。


バス釣りってアクションするので、
ルアーの動かし方を研究してみたりというのも楽しかった覚えが。

実際、動画サイトなどにはそういったのを
掲載されているものって結構ありますもんね。

それも慣れてくると釣れなくなってくると
楽しくな~いっていうことにもなっちゃうんでしょうけどね。

バス釣りの仕掛けでダウンショットは基本だ!

バス釣りをするうえではいろんな仕掛けの種類や
作り方っていうのがありますが、
ダウンショットっていうのはある意味では
初心者が覚えたい基本的な仕掛けの作り方になるんじゃないですかね。

ワームでダウンショットを覚えれば、
ストラクチャーなどがあっても問題ないですし、
ポイントとなるべき釣り方なども覚えられるのではないかと。

具体的な作り方はブログでも動画でも紹介されていたりしますが、
オススメはカラーとかにこだわることですかね。


仕掛けの作り方を覚える中で、
動かし方をイメージしてみたり、
ポイントを意識してみたりっていうのは非常に大事かと。


それがそのまま仕掛けの出来に関わってくるかと思います。


結び方、ラインの太さ、リール、ロッドのすべてが変わらなくても、
込める気持ちが変わればバスが釣れるのかっていうのは違ってくるかと思います。


ルアーだって、フロッグだって同じことだとは思いますが、
こういった気持を込めるという意味ではチューニングや
改造っていうのもおんなじことかと。

千葉や東京など良いポイントっていうのはいろいろありますが、
気持ちがこもっていれば何てことない野池でもバス釣りは楽しめますね。

コツなんかを覚えてしまえば、それほど苦労もいらないので、
他にもネコリグだったり覚えていけば良いんじゃないですかね。

ダウンショットっていうのは、季節を問わずに使えるのも魅力で
夏に作れば秋でも使えるっていうのも
初心者の人にとってはありがたいことではないでしょうか。

バス釣りの仕掛けでネコリグを選ぶか?

バス釣りの仕掛けでネコリグを使うかどうかっていうのは、
ポイントやワームによるところがありますね。

というか、ネコリグを使わない場合も動き方が独特となるので、
それはそれで釣り方の1つだと思います。

後は好みっていうとこかな・・・


ラインの太さや結び方など使い方にもよりますけど、
ロッドとタックルは何を組み合わせるのかっていうのも大事で、
ベイトはパワーがあるけど、バックラッシュが起きたりして。

これって経験がある人であれば分かるかと思いますが、
ラインがもうくちゃくちゃになっちゃうんですよね。

そういう意味ではスピニングリールのほうは
初心者の入門にはピッタリかと。

岡山の野池でもスピニングの人が多かった気がしますし、
琵琶湖とか千葉のどこだか忘れたけど、
熟練者が多くいるところもベイトが多いとか。


まぁ、どちらでも良いとは思いますが。


ボートの上からやるのも、おかっぱりからバス釣りするのも、
オススメの動かし方であったり、仕掛けであったりがあるので、
準備がしてあればそれなりに楽しめますよね。

ワームの付け方などはしっかりつけておかないと釣れないですけどね。

それはルアーもフロッグも一緒ですけど、
ランキングとか通販とかでもいろんな情報を見ることが出来ますし、
ブログなどには動画なども張ってあったりしますので、
そういったところから広島だったり、
東京だったりと各地方のポイントっていうのも知ることが出来たりするので、
便利なんですよね。

バス釣りのラインの結び方のアレコレ

バス釣りのラインの結び方のアレコレっていうのは、
動画とかではなかなか明らかにならない部分ではないですかね。

でも、ワームの結び方であったり初心者の方が
知りたいのはそこでは?

秋はこういうのが良いよ~みたいな。


ブログとかで仕掛けとかタックル、
ラインなどなど情報は掴めますが、
その中でフロッグだけは使う気にならないですね・・・

カエルが苦手(笑)


でも、夏はその辺りにフロッグってたくさんいるので、
バス釣りでもフロッって効果的なんだろうなって思ったりもします。

野池とかでも最新のフロッグ使って攻めている動画とかあったりしますが、
琵琶湖とかいろんなところで使えそうだもんな。

1つぐらいフロッグの付け方であったり、
動かし方であったりっていうのは知っておいて損はないかも。


ランキングとかオススメっていうのがあるのか分かりませんが
ラインと同じようなカラーに揃えてみても
ちょっと面白いかもしれないですね。


セットにはロッドやルアーは入っていても、
フロッグが入っていることはないと思うので、
欲しいのであればまずは買うべしって感じ。


練習するだけであれば、
ポイントを狙って投げるだけでも十分だとは思いますが、
やっぱり釣り方をいろいろ勉強して、
初めて釣れた時っていうのは嬉しいかなって思いますね。

おかっぱりでやる人が多いと思うけど、
初心者でもボートでガンガンに行っちゃえば良いと思いますね。

身の丈なんて気にせず、一気にレベルアップしちゃえば良いんですよ。

バス釣りのラインの色は何使う?

バス釣りのラインの色は
イエローは無色かピンクぐらいだと思います。

ピンクっていうのはおすすめだったりしますけど、
ちょっとかわいらしい気がしますよね。

シマノでもダイワでもあまり道具には
こだわらないという人はサイズだったり、
ラインの太さだったりにこだわりはないかと思いますが、
一般的にはどのくらいのを使っている人が多いのでしょうか?

どうしてもサイズは大きいほうが良いんじゃないかと思います。


ベイトでもスピニングでもですけど、
適正っていうのがあるのですかね。

ポンドにもよるのでしょうけど、
フロッグとかもあまり大きいと大物以外はかからなくなっちゃうのかな。

何ごとも使い方が大事だっていうことなのかな。

ちなみに、スピニングでもベイトでも良いのですが、
ラインの結び方っていうのは、しっかりしないと厳しいよね・・・

このラインの結び方とか仕掛けの作り方っていうのが苦手で、
ルアーだったり、ワームだったりイマイチね。

これがイマイチだからあんまり釣れないのか、
釣り方が悪いのか、動かし方が悪いのかまったく分かりませんけど、
種類とかもそれなりに覚えているんですけどね。

通販とかを見ていると、いろんなものが売られているので、
季節ごとに新作などが出ては、
あれ欲しいだのこれ欲しいっていう感じではあります。

改造とかはほとんどしないですね。

チューニングもロッドだったり、
リールだったりの手入れをするぐらいで、
本格的にどうこうっていうのはないのですが、
これが良くないのか!?っていう気もしてます。

バス釣りフロッグの使い方は難しい

バス釣りフロッグの使い方っていうのは、
やはり難しいのかなって思います。

ワームやルアーなどに比べて、動かし方であったり、
釣り方っていうのはどんな感じになるのでしょう?

バスをどうやってひきつけるのかっていうポイントがイマイチ分からないですね。

動画とかであれば、ワームを使って
仕掛けを作っている人もいるかと思いますが、
初心者でも簡単に出来るものなんでしょうか。


秋とかってそもそもフロッグっていう季節というか、
どちらかというと夏のイメージですが、
あんまり疑似餌だから関係ないんですかね。


野池とかでフロッグ使ってみようかな。


通販とか見ればオススメですとか、
ランキングで何位ですっていうのがありますけど、
ラインの太さとか結び方とか難しくないんでしょうか?

そこら辺は分かりませんね。



チューニングとか改造とかそういったのはちょっと興味があって、
車なんかでもよくやってみたいなって思ってますけど、
タックルとかルアーとかでも
そういったチューニングとか改造っていうのは出来るみたいですね。

動き方が変わるというか、
激しい動きにしてみたり、
サスペンドタイプのようなものをいじってみたり。

そこまで来ると、カレントなどしっかりと理解して、
狙いたいポイントに合わせて
チューニングっていうことになるかと思いますけど、
チューニングや改造っていうのも大まかに分けようとすれば、
いくつか種類っていうのは決まってくるものになるっていうことなんでしょうか