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菊池雄星に続け?

そろそろ愛車の車検が近づいています、
今年の5月でしたので、今の軽四輪を乗り継ぐか、
乗り換えるか‥悩むところです。

本音は今のままか、買い替えてもまた
軽自動車なのが維持費の面からもいいのですが、
そうもいかない状況もあります。

経済不況ですし、ガソリン価格が微妙に値上がりし続けてるのも
ナンですが、今の愛車もけっこうヤレが目立ちます。
どうするか。

さて明日から仕事です、長らく夜の勤務でしたので、
生活サイクルが戻らず今日寝れるか不安ですが、
そのところあまり気にしないでいこうと思います、
不安に思ってると逆に寝れないですからね。

そんなわけで、
西武のドラフト1位ルーキーの菊池雄星投手が、
埼玉県所沢市の室内練習場で2日連続でブルペン入りし、
32球を投げたそうです。

その様子を視察していた潮崎哲也1軍投手コーチは、
2月に予定されている宮崎・南郷キャンプで調整を一任し、
実践登板時期も本人の意思を尊重するという方針なのだそうです。

これは高卒の新人に対しては『特権』と言える扱いで、
菊池投手は2月13日に行われる紅白戦の初戦の登板に
強い意志を示したものと見られています。

高校野球と違って高いプロ意識が求められるプロ野球の世界で、
自分の出番をどんどん作っていくことがどれだけ大事な事かというのも、
菊池投手はわかっているような気がします。

彼は18歳ながら自らの力で修正と進化をしていける自己分析能力が
非常に高い選手だそうです。
その為投手コーチも周りから「ああしろ、こうしろ」といわれるより、
自分のリズムで我流でやるのが一番だ、と話しているそうで、
キャンプの間も自己管理のもとで調整を進めるように指示しているそうです。

高卒のルーキーとしては極めて異例ともいえる「放任主義」も、
一見楽そうに考えがちですが自分をコントロールするのは
実は結構難しいことだと思います。
その期待に菊池投手はどうこたえていくのか、これからが楽しみですね。

雄星2・13デビューへ「実戦でどんどん投げたい」…西武
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100116-00000260-sph-base

わたしもデビューしたいです、なんでも。
ルーキーという響きを味わいたいですね。

それにしても今年は景気どうでしょうかね?
まぁ、ある所にはあるのでしょうけど、
お願いしますよ、という感じです、ってなにが?
という流れですが。

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2010年01月18日 17:29に投稿されたエントリーのページです。

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