バス釣りのリールは狙いの大きさで決まる!?

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バス釣りのリールだったり、
ラインの太さだったりっていうのは
狙いの大きさで決まるのでしょうか?

ワームやルアーっていうのもそうですが、
いろんなものがありますよね。


それらの仕掛けなどはやはり大物狙いなのか、
小物狙いなのかで変わってくると思うのですが、
どうなんでしょう?


リールもベイトリールっていうのがありますが、
これはどういった点で優れているのかっていうのは
イマイチ分からないですね。

デザイン的にスピナーよりもベイトのほうが好きですが、
これっていう理由はなかったり(笑)


また、竿もそうですけど、
よくしなるほうが良いのだと思います。


とは言っても、これも狙いのバスの大きさ次第なのかな・・・



大江川とか琵琶湖とか有名な川や湖ってありますけど、
バス釣りっていうのは真剣勝負だと思ってますので、
アヒルボートを乗りに行くのであれば、
雨は嫌だし、冬は寒いですが、
バス釣りで釣れるのであれば雨だろうと
冬だろうと行くべきかなって思ってます。

ポイントの話ではないですが、
水草があるところや、
ちょっと流れが変わっている部分に
よくいるなんて言われてますけど、
そういうところを狙うっていうのは
1つのコツになるのでしょうね。


ブログとか見て、
勉強させてもらってもそういう気がします。

野池で適当に糸を垂らしてっていうのも
落ち着きがあって良いのですが、
やはりゴムボートの上で白熱した戦いを
バスとやるっていうのが、
バス釣りの最大の楽しさですよね。