バス釣りの偏光グラスの効果

RSS 2.0
バス釣りの偏光グラスの効果っていうのはなくても良いですが、
ロッドやタックルぐらい重要なものだと思います。

つまりバス釣りする上では
なくてはならないものっていうことです。

ルアーやワームっていうのもなければ出来ませんが、
偏光グラスっていうのがあるだけで、
ガラっと環境が変わる気がしますね。


場所にもよりますが、琵琶湖とか
河口湖とか山中湖とか広い湖で
晴れの日にやる場合はやはり光が
湖面に反射するので、まぶしい気がします。


おかっぱりする時のポイントが木陰とかあればまだ、
良いかもしれませんが、
ゴムボートで沖に出ている場合は
上からも下からも光が来ますからね。


やはり目のことを考えてても、
偏光グラスっていうのが必要かなって思います。


バス釣りの大会などを見ると
多くの人が偏光グラスっていうのをしてますよね。


偏光グラスであれば、
いろんなメーカーが出していると思いますし、
スポーツ用のとかでも良いんじゃないでしょうか。


通販探せば安いものもあるかと思いますしね。


これから始めるという初心者の方であれば、
まずは入門ということで
ちょっと安めのやつを使うようにしてみれば、
きっと効果は分かると思いますよね。


竿でもタックルでもそうですけど、
この偏光グラスっていうものも、
高ければ高いほど効果が
実感できやすいのではないかと思います。


宮城県だと仙台なんかは
やっぱり店が多いのかなって思いますが、
ちょっと見に行ってみようかな。


ネットで探すのも悪くはないんですけどね。