バス釣りルアーのデザイン

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バス釣りルアーのデザインって派手なものが多いですが、
これは水の中でバスにアピールするためのものだと思います。

地味だとバスに気付いて貰えないので、
トップウォーターなどは水の音を出してアピールすると思いますし、
スピナーベイトだとキラキラしてバスに目立ちますよね。


この目立つっていうのが大事だと思いますが、
そうなると攻略のポイントっていうのは日光の入り方なんでしょうか。

暗いところだとなかなか目立たないような気がします。


河口湖とか山中湖とかであれば、天気が良い日であれば、
どこからでも日光が入っていそうなので良さそうではありますよね。

逆に多摩川とか江戸川とか場所によっては
すっかり日陰っていうところもありますよね。

そういったところでは釣れないのであれば、
それを覚えただけでも初心者の入門としては十分じゃないですかね。


夏などはそういった日陰で風を受けながら
涼しくバス釣りしたいな~って思ったりもするのですが。


猪名川とか宇治川とか川もいろいろありますが、
実際にどういった川であればバスがいるのでしょう?


そんなのネットで調べたりしても良いですが、
バス釣りしなくても川や湖を見た時にここはバスがいるな~
とかいない~とか見極められるようになると良いかなって思います。


岡山に行った際にはそういった点を
気をつけながら見てみることにしましょうかね。


そういったのを日記でつけていくって言うのも面白いかも。

自分の成長を感じることが出来そうですからね。