夏のバス釣りは日焼けに注意

RSS 2.0
夏のバス釣りっていうと
炎天下の中でやることも多いかと思います。

川の上流のほうのポイントであれば、
日陰などもあるかもしれませんが、
ゴムボートに乗ってやったり、
湖でおかっぱりなどでも炎天下のもとでやることが多くなりますよね。


そのために熱中症っていうのに気を配らないといけませんが、
近くにコンビニなどがあれば
水分補給しながらっていうのはマストですね。

相模湖辺りは目の前にコンビニがあったかと思いましたけど、
琵琶湖とか山中湖とかはどうなんでしょう?

琵琶湖ぐらいになるとどのポイントでやるかにもよりますけど・・・


サングラスとかは必須だし、
仕掛けを作る際にもちょっとクラってくるようであれば、
それは休まないといけないっていうサインだって思うのが
大事だと思います。


夏の暑い日に雨とか風っていうのが
ちょっと吹いてくるくらいであれば、
一番ベストなんですけどね。


奥多摩湖とか北山ダムとかであれば、
比較的、涼しいんじゃないかと思うんです。


恐らく山のほうだと思うので。


バス釣りする時はそういったところを
狙ってやるっていうのも大事かと・・・

多摩川とか江戸川とかじゃあ、
あんまり日陰もなさそうですからね。


近くに車を止めてやることが出来れば
一番ではありますけどね。


それとルアーのトップウォーターとか
スプーンなんかを真剣に選んでいる時っていうのは、
案外、暑くても気付かなかったりするんですよね。

体調が悪くなってからでは遅いですからね。

仕掛けの調子を確認するぐらい、自分の調子にも気をつけていかないと。