バス釣りの仕掛けでダウンショットは基本だ!

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バス釣りをするうえではいろんな仕掛けの種類や
作り方っていうのがありますが、
ダウンショットっていうのはある意味では
初心者が覚えたい基本的な仕掛けの作り方になるんじゃないですかね。

ワームでダウンショットを覚えれば、
ストラクチャーなどがあっても問題ないですし、
ポイントとなるべき釣り方なども覚えられるのではないかと。

具体的な作り方はブログでも動画でも紹介されていたりしますが、
オススメはカラーとかにこだわることですかね。


仕掛けの作り方を覚える中で、
動かし方をイメージしてみたり、
ポイントを意識してみたりっていうのは非常に大事かと。


それがそのまま仕掛けの出来に関わってくるかと思います。


結び方、ラインの太さ、リール、ロッドのすべてが変わらなくても、
込める気持ちが変わればバスが釣れるのかっていうのは違ってくるかと思います。


ルアーだって、フロッグだって同じことだとは思いますが、
こういった気持を込めるという意味ではチューニングや
改造っていうのもおんなじことかと。

千葉や東京など良いポイントっていうのはいろいろありますが、
気持ちがこもっていれば何てことない野池でもバス釣りは楽しめますね。

コツなんかを覚えてしまえば、それほど苦労もいらないので、
他にもネコリグだったり覚えていけば良いんじゃないですかね。

ダウンショットっていうのは、季節を問わずに使えるのも魅力で
夏に作れば秋でも使えるっていうのも
初心者の人にとってはありがたいことではないでしょうか。