バス釣り用語のドリフトって?

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バス釣り用語のドリフト、これは用語では初めてであった言葉ですかね。

ルアーとかロッド、タックルなんていうのも用語っていえば、
用語なんでしょうけど、そういった言葉っていうのは
初めから知っていた部分もあったので。

ドリフトぐらいであれば知らなくても良さそうですが、
ストラクチャーとかハンプっていうのは
どこを狙ったら良いか教えてもらう時に
ポイントの説明する際に出てきたりしますからね。

まったく分からず、ハンプのところに投げ込めば怒られますわな・・・


いろんな用語があるので、知らなくても釣り方とか
仕掛けの作り方っていうのがしっかりしていれば、
それはそれでありなんでしょうけどね。

野池でも大きな琵琶湖のような湖でも、
千葉でも広島でも釣れれば何でもバス釣りってね。


ただ、狙ったように釣れるっていうのも面白さのだいご味ではあるので、
仕掛けの種類を覚えたり、ダウンショットや
ネコリグを使いこなしてみたりっていうのもやはり楽しいですね。

まずは、ルアーやラインの結び方であったり、
選び方であったりからのスタートにはなりますけど、
最初は何をやっていても楽しいんですよね。


バス釣りってアクションするので、
ルアーの動かし方を研究してみたりというのも楽しかった覚えが。

実際、動画サイトなどにはそういったのを
掲載されているものって結構ありますもんね。

それも慣れてくると釣れなくなってくると
楽しくな~いっていうことにもなっちゃうんでしょうけどね。