2013年10月アーカイブ

バス釣りのワームを通販でいろいろ

バス釣りのワームは通販でも見れるし、
ランキングとかオススメがあるのでそちらのほうが買うのは便利だったり。

ただ、手に取って見るというのが出来ないので、
ルアーやタックル、ロッドなどなどいろんな道具を見る時に
一緒に見ちゃうことが多いかな。

いつも仕掛けに使っているワームがなくなると通販で買ったりも出来ますが・・・

茨城とか東京とか地方、地方によってポイントっていうか、
オススメの川であったり湖ってあるかと思いますが、
なかなか行きたいところに行けないっていうのもありますよね。

岡山と宮城とか、広島と福島とかじゃ遠すぎますもんね。


本当にバス釣りが好きな人になると、
それぐらいであれば遠征と称して行ってしまうのですかね?

夏休みとかであれば行けなくもないですが、
これから秋、冬っていうのは難しそうだな・・・


バス釣りしていると、いろんなタイプの人に出会いますけど、
チューニングや改造が好きな人いますよね。

フロッグやルアーを調整して自分なりのアクションや
動かし方を追求しているっていうのは
ちょっと憧れるところでもあったりします。

逆にシマノなどメーカー品はそのまま使用して
正攻法でチャレンジする人もいるし、
中にはひたすら安い道具だけをそろえて低価格で
チャレンジする人っていうのもいるようですしね。

それを見ているだけでも、釣りってなかなか楽しいというか、
そのためには値段っていうのや、
元がどういったものかっていうのが分からないとなんですけどね。

バス釣りと秋の味覚

バス釣りと秋の味覚って関係なさそうですが、
動画とかを見ているとバス釣りしている脇でサンマとか羨ましそう。

ワームの仕掛けとかロッドの使い方とか
そっちのほうが気になったりして。

ブログでも紹介されていることもありますが、
バス釣りならそれだけっていうわけでなくて、
いろいろ出来るとみんなで行けますよね。

初心者でもバス釣りだけじゃなくて、
他にもいろいろやるよ~っていうのであれば
入りやすいのでは?


もちろん専門用語は使わないとか、
ロッドやライン、リールは準備してあげたりなどなど必要ですが。


といつの間にか、バス釣り人口を増やすための手段になっていましたが、
秋は夜は冷えてくるので、夜とか早朝も厳しいですよね。

日中は良いのですが。野池などでも
朝方や夜はあまり見なくなるんじゃないのかな。

川とかでもポイントが微妙に変わってきて、
今までのポイントが釣れないということもあるようですし、
最新の情報って言うのは常に集め続けないと。

道具とかもルアーやワームなどあれからこれからと持ち運べないので、
厳選する必要はあるんですよね。

竿ぐらいであれば、年間通して、同じで良いとは思いますが、
ルアーやワームってなればそうはいかないし、
仕掛けの種類っていうのも使い分けていかないとなって思ったりはします。

ラインの結び方って言っても、
そんなにいろいろ知っているわけではないので、
結局、太さやカラーが気分しだいで変わるぐらいではあったりするのですが。

バス釣りの秋のルアーのポイント

バス釣りで秋のルアーのポイントってなんでしょう?

動画とかでも説明されているかもしれませんが、
そもそもワームだったり、フロッグだったり、
ルアーだったりと数が多いですよね。

しかも、それらを使って仕掛けを作り出すというのは
ブログを見ていてもそうですが、
初心者にはなかなか難しい世界。

ラインやロッド、リールでさえ
違いが分からなければまだまだってことかな。


というか、秋が涼しくなってきて
バス釣りには良い季節ですよね。

夜はちょっと寒いし、朝は冷えますけど、
のんびり出来るっていうのは秋が一番かなと。

野池に行ったりすると、誰がやっていたりもしますが、
そういった時にポイントが埋まっていたり、
相手が釣れているのに釣れないとちょっと悔しかったり。

これって勉強するためのキッカケになるのですが、
どうしても最新の道具ばかりに目がいきがちなんですが、
ランキングで上のものも良いですが、
古くても本当にオススメされているもののほうが
つれたりするのであないのかなって思います。


付け方が簡単とか、アクションがしやすいっていうのは、
大事な要素なので、仕掛けの種類や作り方も大事ですが、
まずは自分に合った仕掛けっていうのを
見極めるのが大事かなって思います。


もちろん、その池や川には合わないと意味がないので、
東京の多摩川とか、大阪の何とか池にはコレっていうデータも
大事なことには変わりないかと思いますし、
それも立派なデータっていうものになるかと。

バス釣りは夜明けに勝負

バス釣りを夜明けからやるっていうのは効果的でしょうか?

分かりませんね・・・


夜釣りっていうのは釣りでは定番だと思うのですが、
夜間にバスが動くのかっていうのは分からなくて、
スピナーベイトにロッドをかついで行ってみても良いのかな。

なかなかバス釣りって夏なら良いですが、
秋だと暗くて、野池にたたずむっていうのも怖いですよね。

時間帯にもよりますが、
あまりにも夜中は避けたほうが無難か・・・朝方とかね。


もちろん夜釣りが出来るのであれば、
それなりのルアーだったり、
それなりのワームっていうのが必要なんでしょうけど、
リールとか竿選びっていうのは基本、何でも良いかなって。

海釣りもそうだったけど、ある程度の条件が合っていれば、
道具っていうのは腕でカバーかなって思ったりもします。

長さとかは大事かもしれませんが、
激安のを買ったりすると値段相応だったりしますからね。


こだわりたいのであれば、
それなりに通販とかお店とかでオススメだったり、
ランキングなどを見て買うのが間違いないんでしょう。

ラインなんかも消耗品とはいえ、
すぐに切れてしまうようなものだとあまり楽しくないので、
安いものだと言って飛びつくのは危険かな。


個人的にはこういった消耗品こそある程度のお金は
かけるべきだと思っていたり。

太さとかカラーとか選ぶ要素っていうのも
案外いろいろあったりするので、
こだわり始めるとキリがないよっていうのも実はあったりするんですけどね。